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震災から10年目を迎えた青海省玉樹チベット族自治州を訪ねて
jp.xinhuanet.com | 発表時間 2020-04-14 20:24:44 | 新華社 | 編集: 张一

青海省玉樹チベット族自治州雑多県薩呼騰鎮で撮影した震災後に復興を遂げた閙叢村格桑小鎮。(3月30日撮影、小型無人機から、西寧=新華社記者/張竜)

【新華社西寧4月14日】中国青海省玉樹チベット族自治州は2010年4月14日、マグニチュード7・1の強い地震に見舞われ、大きな被害を受けた。あれから10年。大きな試練を乗り越えた同自治州は発展の新たな時代を迎え、長江、黄河、瀾滄江の源で、災害後の復興を見つめ続けている。

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震災から10年目を迎えた青海省玉樹チベット族自治州を訪ねて

新華網日本語 2020-04-14 20:24:44

青海省玉樹チベット族自治州雑多県薩呼騰鎮で撮影した震災後に復興を遂げた閙叢村格桑小鎮。(3月30日撮影、小型無人機から、西寧=新華社記者/張竜)

【新華社西寧4月14日】中国青海省玉樹チベット族自治州は2010年4月14日、マグニチュード7・1の強い地震に見舞われ、大きな被害を受けた。あれから10年。大きな試練を乗り越えた同自治州は発展の新たな時代を迎え、長江、黄河、瀾滄江の源で、災害後の復興を見つめ続けている。

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