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「空から見る」京瀋高速鉄道の遼寧省区間
jp.xinhuanet.com | 発表時間 2017-08-01 14:48:41 | 新華網 | 編集: 张一

“飞阅”京沈高铁辽宁段

京沈高铁自北京铁路枢纽引出,经河北省承德市及辽宁省朝阳、阜新市后接入沈阳铁路枢纽沈阳站,线路全长约700公里,设计时速350公里。京沈高铁辽宁段工程自2014年7月1日开工,目前正加紧建设,预计2018年底具备开通条件。

「空から見る」京瀋高速鉄道の遼寧省区間

京瀋高速鉄道は北京ハブ駅が出発地で、河北省承徳市及び遼寧省朝陽市、阜新市を経て瀋陽鉄道のハブ駅である瀋陽駅を繋ぎ、鉄道路線は全長約700キロメートル、設計時速は350キロメートルとなっている。京瀋高速鉄道の遼寧省区間の工事は2014年7月1日に着工され、現在建設工事が急ピッチで進められており、2018年末に開通準備が整う見込みだ。

(翻訳/新華網日本語)

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