17日、昆玉市玉園鎮で小麦を収穫するコンバイン。(ドローンから、ウルムチ=新華社配信/王震)
【新華社ウルムチ6月21日】中国新疆ウイグル自治区昆玉市玉園鎮に広がる8200ムー(約547ヘクタール)の小麦畑で17日、収穫が始まった。
一帯はかつて黄砂に覆われた不毛の地だった。地元では近年、土地改良や水資源と土壌の総合的な管理に注力。科学的な砂漠化対策が奏功し、乾燥地帯は実り豊かな農地に変わった。
17日、昆玉市玉園鎮に広がる麦畑。(ウルムチ=新華社配信/王震)
17日、収穫作業が行われた昆玉市玉園鎮の小麦畑。(ドローンから、ウルムチ=新華社配信/王震)
17日、昆玉市玉園鎮で小麦を収穫するコンバイン。(ドローンから、ウルムチ=新華社配信/王震)
17日、昆玉市玉園鎮で収穫を終え、トラックに移される小麦。(ドローンから、ウルムチ=新華社配信/王震)
17日、昆玉市玉園鎮で小麦を収穫するコンバイン。(ウルムチ=新華社配信/王震)
17日、昆玉市玉園鎮で小麦を収穫するコンバイン。(ドローンから、ウルムチ=新華社配信/王震)
17日、昆玉市玉園鎮で小麦を収穫するコンバイン。(ウルムチ=新華社配信/王震)
17日、昆玉市玉園鎮で小麦を収穫するコンバイン。(ドローンから、ウルムチ=新華社配信/王震)