1日、点検作業が進む葛洲壩2号閘門。(ドローンから、宜昌=新華社記者/伍志尊)
【新華社宜昌4月4日】中国湖北省宜昌市の三峡水利ハブ南線閘門(こうもん)と葛洲壩(かつしゅうは)2号閘門は、3月4日から計画的に通航を停止し、点検作業を進めている。
1日、空から見た葛洲壩水利ハブ。(ドローンから、宜昌=新華社記者/伍志尊)
すでに点検作業は半分以上を終えており、各施工作業は順調に進んでいる。点検期間中も、三峡水利ハブ河川区間の安全で安定した通航が保障されている。
2日、点検作業が進む三峡水利ハブ南線閘門。(ドローンから、宜昌=新華社記者/伍志尊)
2日、点検作業が進む三峡水利ハブ南線閘門。(ドローンから、宜昌=新華社記者/伍志尊)
1日、点検が進む葛洲壩2号閘門。(ドローンから、宜昌=新華社記者/伍志尊)
1日、葛洲壩2号閘門で点検作業を行う従業員。(宜昌=新華社記者/伍志尊)