16日、山南市の結巴村で儀式を行う民族衣装姿の地元住民。(山南=新華社記者/晋美多吉)
【新華社山南3月17日】中国西蔵自治区の各地で16日、春の耕作開始を祝う祭典が開かれた。山南市の結巴村では住民200人余りが華やかな民族衣装を身にまとい、千年にわたり受け継がれてきた民俗習慣にのっとって儀式を執り行った。
16日、山南市の結巴村で行われた耕作開始の儀式。(ドローンから、山南=新華社記者/晋美多吉)
16日、山南市の結巴村で儀式を行う民族衣装姿の地元住民。(山南=新華社記者/晋美多吉)
16日、山南市の結巴村で畑に種をまく民族衣装姿の地元住民。(山南=新華社記者/晋美多吉)
16日、山南市の結巴村で畑に種をまく民族衣装姿の地元住民。(山南=新華社記者/晋美多吉)
16日、山南市の結巴村で行われた耕作開始の儀式。(ドローンから、山南=新華社記者/晋美多吉)
16日、山南市の結巴村で耕作開始の儀式を行う地元住民。(山南=新華社記者/晋美多吉)
16日、山南市の結巴村で儀式を行う民族衣装姿の地元住民。(山南=新華社記者/晋美多吉)
16日、トラクターの運転手と種まきをする女性に哈達(ハダ=儀礼用絹布)を贈る人々。(山南=新華社記者/晋美多吉)
16日、山南市の結巴村で耕作開始の儀式を行う地元住民。(山南=新華社記者/晋美多吉)
16日、山南市の結巴村で畑に種をまく民族衣装姿の地元住民。(山南=新華社記者/晋美多吉)